「お巡りさん大変です!泥棒です!!」

「泥棒?いったい何を盗まれたんだ?」

「私のザーメンが毎晩大量に抜き取られているんです!!」

「誰にだね?」

「トレイシー・ローズちゃんにです!」

「それは彼女と毎晩セックスして射精しとるということか?」

「いいえ、本当はセックスしたいんですけど、、、オナニーで!」

「なんだ自分で抜いてるのか」

「だって、こんなにエロい身体でセックスしてるところを見ていたらいつのまにかシコって・・・」




「なるほど、確かにこれはエロいボディですなぁ」

「でしょ?これでオナニーを我慢出来る男なんていませんよ!!」

「そんなことは・・・(ムクムク)!」

「ほら、お巡りさんだって、もうカチカチに勃起したペニスに右手が!」

「ハハッ、本官も今すぐザーメンを抜き取られてしまいそうですなぁ・・・シコシコ。」

ドピュッ!!







いやぁ、トレイシー・ローズには20代の後半、本当に毎晩お世話になりました。

トレイシー・ローズ(Traci Lords)が1984年にポルノ女優としてデビューしたのはなんと15歳のとき。
日本だったらまだ中学を卒業したばかりの頃!!!














デビュー当初から、ペニスをむさぼるフェラチオ!騎乗位での腰使い!成熟した身体に浴びるザーメン!すべてがエロい!!

18歳になったときにそれまで未成年だったことがばれて引退していますから、男優たちとセックスしまくっていた頃は現役の高校生だったなんて信じられません。

彼女こそ、正に伝説のポルノ・クイーンと言えるでしょう。
私が初めてトレイシー・ローズと出会ったのは『バッドガ-ル パート3/バージン・アカデミー合体寸前 』 という作品です。

自分専用のビデオデッキを購入したばかりの頃で、まだ高価だった(2万円)この作品を手に入れてからしばらくは何度も繰り返して見ながらオナニーしていました。

もちろん結合部にはボカシがありましたが、それまでは洋物ポルノを見ながらオナニー出来る場所は映画館の中しかなかったので、1人暮らしの部屋で周囲を気にすることなく全裸になって、ギンギンに勃起したペニスを扱きまくれたオナニーは最高に気持ち良く射精ができました!





引退後しばらくして、裏ビデオを手に入れることが出来るようになってからは、トレイシー・ローズが出演している作品を集めまくりました。

大きなペニスを咥え込むフェラチオ。

ピンク色の膣口に挿入されてピストンするペニス。

すべてが丸見えの無修正は破壊力が凄すぎました。

まだ20代で精力が有り余るほどだったので、精液が溜まる暇もないほど毎日オナニーで射精しまくりです!

















特にクリスティ・キャニオンも出演している『It's My Body/マシュマロ・クイーン 満乳』と言う作品は抜きどころが満載で、無修正版を手に入れてからしばらくは、毎日最低でも2回はオナニーしてました。

トレイシー・ローズこそ、男から精液を抜き取るザーメン泥棒です!!






It's My Bodyの4P乱交セックスシーンで抜く


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