シンディ・ウッド(Cyndi Wood)は1973年2月のプレイボーイ誌のプレイメイトで、
1974年のプレイメイト・オブ・ザ・イヤーにも選ばれました。



シンディ・ウッドを知ったのは、高校に入学した頃に古本屋で初めて買った輸入版のプレイボーイ誌です。



衝撃的なヌードでした。



それまで平凡パンチなどで見ていた日本人のヌードとは全然違い、ウエストがくびれていてスタイルが良く、そのうえ綺麗で可愛い、文句の付けようのないエロいお姉さんです。



当時は股間の部分は黒マジックで塗りつぶされていましたが、それでも彼女のオールヌードを見ただけで、性欲がありあまっている高校生が勃起しないわけがありません。

オナペットにして毎日のようにオナニーをしていました。

私が外人好きになったのは、彼女のヌードに出会った事が大きく影響しているのかもしれません。



当時、ラードで擦ると黒マジックが消えて隠されていた股間を見ることが出来るという噂があって、実際に何度も挑戦していましたが、後から考えればそんなことあるはずがありません。

20数年後、ネットで無修正のフルヌードを見ることが出来たときは、アンダーヘアの整え方が大きな逆三角形で時代を感じましたが、初めて見たシンディ・ウッドの無修正のヘアヌードに興奮して、久しぶりに彼女をオカズにして何度も抜いてしまいました。








彼女はコッポラの映画「地獄の黙示録」に、ベトナム兵を慰問にやってくるプレイメイト役として出演していました。ヌードにはなりませんが・・・。





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