小松みゆきは、1990年、「小松美幸」として『週刊プレイボーイ』の水着グラビアでデビュー。

美乳という言葉は小松みゆきのヌードから使われるようになった記憶があります。

美しいフォルムで、形と大きさのバランスがいい美乳を、デビュー当初から惜しげもなく見せてくれた小松みゆきは、間違いなくオナペットになるための素質は十分でした。



発売される写真集はどれもが実用度満点で、誌面で全裸姿を見る度に勃起してしまうペニスを、右手で扱いてしまうことがやめられませんでした。




Vシネマやアダルトビデオにも数本出演していましたが、画面が暗かったり肝心のおっぱいが見えにくかったりしたので、抜くのはもっぱら写真集やイメージビデオでした。





1991年に「ヘア解禁」になって有名女優やタレントが次々とヘアヌードになっていくのに、一番見たかった小松みゆきがなかなかヘアヌードにならなかったので、ようやくヘアヌード写真集を発売してくれたときは発売日に手に入れました。
それまでは、ポーズや小物などで隠されていた股間が露わになったので、アンダーヘアの奥に隠された陰唇を想像しながら大興奮してヌキまくりました。






その後、TVドラマや映画で活躍していますが、そのボディと色気は未だおとろえてはいないようです。

熟女ヌードも見てみたいですね。

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