会社の会議室で素っ裸になって腰振りオナニーをしたことがあります。

いわゆる疑似セックスっていうやつですね。

仕事が忙しくて、会社に泊まり込むことが多かった30代の頃のことです。

その日も宿泊することが確実に思えたので、仕事が終わったら一発抜くつもりで、ヌキネタなどをカバンに入れて出社。

昼間からオナニーするときの事が待ち遠しくて、夜の11時を過ぎてもまだ数人の同僚が残っていたときには、

「まだ帰らないのかな。」

「早く帰ってくれないかな。」

「まさか、こいつらも泊まり込むつもりじゃないよな?」

「予定通りにオナニーできるかな?」

と多少心配しつつ仕事を続けていました。

そして終電がなくなる頃にやっと最後の一人が退社。

これで会社に残っているのは私1人だけになりました。

深夜1時ごろには仕事も終了。

ついにオナニータイムの始まりです!

それまでも会社に私だけが残った日に、自分の席で素っ裸になってオナニーしたことが何度もありましたが、この日は違う場所ですることに出社前から決めていました。

それは会議室です。

なぜかというと、その会議室は20畳ぐらいの広さで、最近プレゼン用に60インチのプラズマディスプレイを設置したばかりだったから。

私は、当時100万円を越えるほど高額だったこの大型ディスプレイが設置されたときから、これで裏ビデオを見ながらオナニーがしたかったのです!

さっそく家から持ってきたヌキネタの無修正ビデオを持って会議室へ。

念のためにドアをロックして照明も落とします。

実は家から持ってきたのはこのビデオだけではありません。

それは何かというと、その頃愛用していた非貫通式のオナホール。

これを使って腰振りオナニーがしたかったのです。

備品室にあった仮眠用の毛布を大きな会議テーブルの上で丸め、正常位のときの腰の高さに合わせてオナホールを固定。

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簡易ラブドールが完成したら、オナホールの中にローションをたっぷりと流し込んで準備完了。

ビデオを再生。

何度もお世話になっているクリスティ・キャニオンとピーター・ノースのセックスシーンがある裏ビデオです。

上下の階に他の会社が入っているので、念のために音が漏れないようにボリュームは少し下げました。

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急いで服を脱いで素っ裸になると、すでに勃起状態になっているペニスにもローションを垂らして、手コキでヌルヌル状態に・・・

大画面の中では、ピーター・ノースのそそり立つペニスをクリスティがフェラチオで咥えている。

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パイズリ、クンニとシーンが進むにつれ、私のペニスもカチカチにそそり立って、亀頭の先からはがまん汁がトロトロと溢れて出ています。

そしてひざ立ちの態勢になると、腰の位置を低く落として、亀頭の位置をオナホールの裂け目に合わせ軽く腰を前へ。

亀頭がローションが溢れるオナホの膣肉にヌルッと咥え込まれ、さらに前へグイと突き出すとペニス全体が根元まで深々と挿入されました。

そうしてゆっくりと腰を前後に振っていると、本当にセックスしてるみたいで気持ちいい。

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画面の中でもクリスティのおまんこにピーター・ノースのペニスが深々と挿入されている。

私の股間からもピストン運動するたびにクチュクチュと卑猥な音が。

何度も見ているビデオなのでピーター・ノースがイクところは分かっています。

私もクライマックスに合わせるように前に倒れ込み、毛布を抱きしめながら腰の動きを早めていく。

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そして、ピーター・ノースがクリスティの体へ大量の精液を放出するタイミングに合わせて、私もオナホの中へ射精しました。

オナホの膣肉に包まれて、ペニスがビクンビクンと律動するたびに、精液がドクドクと放出されているのを感じます。

やっぱり中出しは気持ちが良かったです!

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※画像はイメージです

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