パイパンになってした素股オナニーは気持ちよかった。

今では日本のアダルトビデオでもパイパンの男優を時々見ることがありますが、洋物のポルノビデオでは90年代の後半ぐらいから、男も女もみんなパイパンが基本になってきました。

その頃それを裏ビデオで見て知った私は、自分でもちょっと真似してみたくなってパイパンにしたことがあります。

除毛剤を使って仕上げに安全カミソリで剃ったんですが、陰毛がないツルツルのペニスって何となく可愛いらしい。

でも勃起すると普段は陰毛に隠れて見えなかったペニスの根元まで見えるから、いつもより長く大きく見えてたので立派になった気分でした。



パイパンでソープランドへ行ったこともありますが、その頃はまだ男のパイパンはあまりいなかったみたいで、ソープ嬢には珍しそうに見られましたが、勃起しても陰毛が邪魔にならないので、フェラチオしてもらった時は根元まで唾液でグジュグジュにして、亀頭から竿全体をジュポジュポと咥えたり舐めまわしてもらえたのでとても気持ち良く射精できました。
それでは、一人素股を始めます。

パイパンにしたら素っ裸になって、オナニー用のローションをペニス全体にたっぷりと塗り付けます。

事前にローションをお湯の中で温めておくと、ローションをペニスに垂らしただけですごく気持ちがいい。

陰毛が邪魔をしないんで、金玉もいっしょにヌルヌルにするとさらに快感が増す。

ペニスを握る手も逆手にしたり両手で揉みくちゃにすると、ツルンとペニスが手の中から逃げたりしてものすごくいい気持ちでした。

ビンビンにフル勃起してきたら一人素股の開始です。

まずベッドにバスタオルなどを敷いて仰向けに寝ます。

両脚を持ち上げて太ももをグッとお腹に密着させるように引きつけると、ペニスが丁度太ももの間にくるのでそのまま太ももを閉じて挟みます。

格好としてはちんぐり返しされてる状態です。



そして、ペニスを挟んだまま身悶えするように太ももを交互に動かします。

要領としては、内股で自転車を漕ぐような動きですね。

太ももの体温でペニスが包まれるから、おまんこの中みたいで気持ちいいーっ!

さらに太ももを交差して挟んだままお腹から離していくと、ローションでヌルヌルのペニスがツルンと抜け出す反動でペチャンとお腹に当たったりするのも気持ちいい。

両手を使わなくても脚の動きが止められなくなって、何度も繰り返している内に射精感が押し寄せてきます!

射精するときは太ももで挟んだままの方が気持ち良かったです。

そうしないと射精の勢いでペニスが暴れまくるから、精液があちこちに飛び散って大変なことになります。

温かい内股の間で射精すると中出ししてるみたいだし、ビクンビクンと脈動するたびに亀頭が膨らむのが太ももでも感じられる。

精液がトローっと太ももを陰毛の無い股間の方へ垂れてくる感覚もゾクッとする。

射精直後の精液は暖かかった。

初めての時は、いつものオナニーより快感だったためかペニスがまだ硬いままだったので、出したばかりの精液をローション代わりにしてしばらくしごいて2度目の射精をしてしまいました。

パイパンだと後始末のこともあまり気にしないでオナニーに集中出来ます。

経験したことがある人だったら分かると思いますが、陰毛に精液が付くとシャワーで洗い流そうとしても固まってへばり付いちゃうから大変なんです。

※画像はイメージです

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