今ではコンプライアンスが厳しくて、テレビで女性の裸を放送することは難しいですが、昭和の頃は普通に女性のヌードを放送していました。

おっぱいなんかも乳首丸出しだし、お尻の割れ目だってあたりまえでしたからね。

私の記憶の中で一番古いものは中学の時に見ていたドラマ「時間ですよ」。



下町の銭湯が舞台なので、脱衣所で服を脱ぐ女性や洗い場で体を洗っている姿がドラマのワンシーンとして映っていました。

銭湯だから服を脱いで全裸になることはあたりまえで、おっぱいやお尻が丸見えです。

テレビで女性のヌードが普通に見ることができたのですから、家族と一緒に見ていても股間がムズムズとしていました。

一人だったら絶対にオナニーしてたでしょう。



ただ、さすがにアンダーヘアをテレビで見せることは出来ないので、それを見た時は驚きました。
1995年のお正月です。

昼間の特番で全国の露天風呂からの中継で素人の温泉ギャルがたくさん出演していました。

生放送だったからきわどいシーンがいっぱい。

ひょっとしておっぱいポロリぐらいあればいいなぁと期待して見ていたら、伊豆の下田温泉からの中継で、終了間際にあいさつのために全員が湯船から立ち上がったのですが・・・

その中の一人のギャルが、体に巻いてあるバスタオルをカメラに向かってガバッと広げたのです。

さすがに水着を着ているんだろうと思っていたら、

なんと!真っ裸です!!

一瞬でしたが、ブラもパンツも身に着けていない全裸の女性の全身が全国放送のテレビに映ってしまったのです。

全裸露出

すぐにカメラが切り替わったのですが、おっぱいどころかヘアまでが正面から丸見えだったからびっくりです。

それにしても生放送で湯船からの中継だというのに、水着も着けずにバスタオルを巻いただけの真っ裸だったなんて・・・

これは確信犯?それとも露出狂?

めったにない状況に興奮して勃起してしまったので、そのまま新年の初オナニーをしてしまいました。

どうしてこんな事を覚えていたかというと、この年のお正月からオナニー日記というものをつけていて、オナニーしたときのオカズや方法、回数などを記録していのですが・・・

その最初のページに記録された記念すべき最初のオカズがこの素人女の全裸だったのです。

※画像はイメージです

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